話し相手としての夫婦、恋人

 

 

話し相手に一番なりやすい人

それは

夫だったり妻だったり恋人だったりします。

特に夫婦は

長い時間一緒にいることが多いから

本来なら

話し相手になると思います。

 

それが・・・

もう何年も話をしていないという人もいるかもしれません。

これは極端な例ですが

男女のコミュニケーションは少し注意が必要です。

 

男だから

女だから

とはあまり考えたくないですし

世の中の

男はみんなこんな感じ

世の中の

女はみんなこんな感じ

というわけではないと思いますが

やっぱり違いはあると思います。

 

女性は感情の動物というか

やっぱり

共感してほしい方が多いですし

自分の思っていることを伝えたいと思っている方が

多いのではないでしょうか。

 

男性は

あまり感情を出さない。

必要最低限だけ話せばよくて

だらだらとおしゃべりをしたりせず

何か目的を持って話をする方が多いと思います。

 

女性はだらだらとおしゃべりをすることで

感情表現をして

お互いに共感していて

それに意味があるのですが

男性だと意味がない話を、

取り留めのない話を

ずっとしているのは無駄だと考えていたりするわけです。

 

これは一例ですし

もちろん

そうでない女性、男性もいらっしゃると思います。

 

でも

細かく見ていくと

やっぱり男性と女性は違うと思います。

その差が少なければ

コミュニケーションも上手くいくかもしれません。

 

でも通常は

男性と女性で異なることが多いため

違うということを

認識しておかないと

上手くいかないこともあります。

 

少し

男性と女性との違い

意識してみると

夫婦関係や恋愛が上手くいくかもしれません。

 

自然to笑顔まぁるくつなぐ えん

ソーシャルワーカーの井川寛之でした。

 

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2017年05月26日