どんな自分になりたいのか




どんな自分になりたいのか

自分の思い描く憧れる人柄、容姿。

人それぞれ想像するものは違うと思います。

細身のパンツをかっこよく履きこなすイメージだったり
腰がキュッと引き締まりふんわりスカートが似合うイメージ
優しくてでも芯がありしなやかに強い心の持ち主であったり

どんなイメージでもいいです。

なりたい自分になるために、ひたむきに頑張る。

今より素敵になりたいと思い
頑張ることは、とても素敵なことだと思います。

しかし。

何もしないでおいて

なりたい自分になれない・・・
あれも嫌だし、これも頑張りたくない
でも変わりたい・・・
何で変われないの・・・?

こういうままでは
変われなくて当たり前です。

それは『わがまま』と言います。

今のままの習慣では
憧れの自分になれなかったんですよね?

なら、どうするのか。

今までを振り返り
不要なものを手放したり
必要なら始めたり
あれこれ言うことより
行動をしていけばいいんです。

変わりたい!
変えたい!
ということを「決める」のは最終的に自分自身です。

変わりたければ
自分から学んで色々なことを試してみればいいし
やりたくないのなら
無理にやらなくてもいい。

やらなくても誰も咎めません。
やりたくないと思う気持ちがあるなら
自分を否定せず「やらない」と決めればいいんです。
中途半端にやるよりよっぽどかっこいいと思います。

ただ、挑戦することもなく
やってもいないのに
変われないし・・・
とか

あれはダメ、私には合ってない気がする。
これも無理、だってちょっと大変そう・・・。

というのは 
ひたすらに時間と気持ちをすり減らし
非効率的でとても無駄の多いことだと思うのです。

何かを変えるということは
自分の慣れた習慣を手放したり
やり慣れないことを始めたりすることなので
実はとても勇気がいることです。

けれどその勇気が自分を変えるとしたら?

ダイエットや美容
女性の悩み
食について

変えたいのなら
ここのブログや投稿、
また、ここ以外でもたくさんのところから学べます♪

受け身でいればとても楽ですが
それほど多くのことは自分の元にはやってきません。

自分から一歩踏み出し
学びに行くなどしていけば
受け身でいるよりも
よりたくさんのことを学べます。

学ぶときや何かを知りたいとき
憧れの自分になりたいときには こんなにグイグイ行っていいの?
と思うくらい積極的に行って大丈夫です。

これが大切なんですよ。

昨日の自分よりも今日の自分は勇気を出せたのか。
一歩でも前に進めたのか。

それを、誰かに評価をしてもらうのではなく
自分が
「うん、少しでも進めたよ!」
「失敗したけどここが分かった!次こそ!」
など、思えることが何より大切なのです。

今日も最後までお読みくださり有難うございます♪

自然to笑顔まぁるくつなぐ えん
看護師の井川あやかでした♪

 

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2017年06月06日