抗うつ薬を断薬して〜うつっぽいなと感じるなら、精神科や心療内科に行くより、何故うつっぽくなったのか逃げずによく見つめることの方が重要だし、近道だと思う話し〜

 

 

抗うつ薬を断薬して〜うつっぽいなと感じるなら、精神科や心療内科に行くより、何故うつっぽくなったのか逃げずによく見つめることの方が重要だし、近道だと思う話し〜

今回は、2年前に書いたメモをそのまま載せます♪

向精神薬の禁断症状って断薬して一年たってもまだまだ出てくるものなのね・・・。
いまだにいろいろ出てくる。
身体的なものからメンタル的なものまで幅が広い。
正直つらいなって思う。
けどね、これは自業自得
自分で蒔いた種。

向精神薬を飲みたいと思ってる方

私は飲みたいとは全く思いません。
というか、そもそもメンタルクリニックとか行かないほうがいい。
絶対に良くならないから。(断言)
(メモをそのまま載せているためこのような表現となっています。受診の判断はご自身でお考え下さいね)

すでに向精神薬を飲んでる方。
薬を飲んでる期間が長ければ長いほど抜け出せなくなるし、断薬時の禁断症状も辛くなるし、断薬して一年後のフラッシュバックというやつ?
それも辛くなる。

そもそも、なぜ鬱になったか目を背けないこと。
目を背けた分だけ解決から遠ざかるし、そもそも、問題を見ないようにさせる治療法って・・・・。
何か問題があるから鬱になったわけで、それを見ないということは問題がいつまでたっても解決しないってことだからね。
そこも考えた方がいいと思う。

逃げてもいい問題ならともかく、鬱になる問題って大抵逃げれない問題だから鬱になってしまうんだと思う。

休憩してもいいからとにかく前に進むこと。
そうしてるうちに自分に問題解決能力、上手な休憩のしかた、いろんな意味での忍耐力などスキルも備わってくるし、構ってちゃんならそれも卒業できる。

今日も最後までお読みくださり有難うございます♪

自然to笑顔まぁるくつなぐ えん
看護師の井川あやかでした♪

 

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2017年07月23日